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CSR・環境CSR and Environment

CSR活動

2015年10月8日
大阪油化工業㈱

CSR基本方針

精密蒸留・精製という社業を通じ、豊かな価値を創造し、社会の発展に貢献します。

ステークホルダーとのかかわり

ステークホルダーとのかかわり

お客様

常にお客様にお喜びいただけるよう、品質・安全・信頼性を確保し、環境に配慮された付加価値の高いサービスを提供する企業であり続けます。

仕入先様

仕入先様と社会的責任を共有しながら共に発展することで、社会に貢献できる企業であり続けます。

地域社会

良き企業市民として、国や地域の文化や習慣を尊重し、地域社会の発展に貢献する企業であり続けます。

社員

社員が大阪油化工業の一員であることに愛着と誇りを持つとともに、より多くの幸せを享受できる企業であり続けます。

取り組み

  • 差別的取り扱いの排除

    国籍、出身および性別などで雇用、昇進および昇給における差別的な行為を行いません。

  • ハラスメントの防止

    ハラスメント防止の意識向上のため、ハラスメントの具体事例を周知することや研修を行うなどしています。

  • 熱中症対策

    屋外作業者を中心にスポーツドリンク等を支給し、熱中症対策を行っています。

  • 社内コミュニケーション促進

    社員3名以上で食事会等のコミュニケーションを図る活動を行った際には1人1回3,000円(年4回上限)を活動補助費として支給しています。

  • 教育・研修

    階層別・職種別に各種の教育・研修制度を取り入れています。また、外部セミナーへの参加も積極的に取り入れています。

  • 自己啓発支援

    会社が認めた研修の受講に費用補助があります。

  • 報奨金

    改善提案等を奨励するとともに、改善提案に対して報奨金を支払っています。

  • 再雇用制度

    定年に達する社員全員に再雇用の希望の有無を聞き取り、希望者は原則70歳まで再雇用しています。

  • 労働災害(休業)

    2014年度の休業を要した労働災害は0件でした。

  • ISO取得状況

    ISO9001(品質マネジメントシステム)とISO14001(環境マネジメントシステム)を取得済みです。

時間外労働時間管理

仕事の内容や時期によって時間外労働が発生することはなかなか防ぐことはできませんが、健康に影響するような長時間労働は避けなければなりません。大阪油化工業では1か月当たりの時間外労働時間が42時間を超えないように、従業員各個人の毎月の時間外労働時間をモニタリングしています。

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